
ライトチューン
2001年4月
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パーツ確認 |
到着したパーツは
| Mass Air Sensor | New Genaration II | Power Programmer III |
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塗装 |
ノーマルの状態だと、インテークへのチューブが黒なんですが、車の色が赤だということと、赤の方がアグレッシブな感じがするということで、チューブとエアフィルタのケース(囲い)を赤でとそうすることにしました。
色は、車に色になるべく近い色を選択しました。
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装着 |
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設定 |
PowerProgrammerの設定は非常に簡単です。運転席の下のコネクタに差し込んで、後は液晶画面に表示される項目に”Y”か”N”で答えるか、”▲”か”▼”で設定値を選択するだけです。
実際のプログラム書き込み時間は、純正からカスタム設定終了まで、約30分でした。
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おまけ |
赤色の塗料が残っていたので、ヒューズボックスの蓋の部分も赤色で塗装することにしました。ついでに、HyperTechのシールも貼ってからクリアをかけると、なんかかっこよくなった気がします。
これが、エンジンルームの全体の写真です。
赤色が目立って、早そうな(笑)印象受けませんか?
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ファーストインプレッション |
まずは、スピードメータの補正は、ナビを使って確認しましたが、狂いは全くなくなりました。
アイドリングでは、ほとんど変わりませんが、回転数があがったり、アクセルを大きく踏むと、吸気音は今までよりも大きくなってます。実際のパワーなんですが、アクセルのレスポンスはアップしたように思います。